風を見ていた午後

みつけてくれて、ありがとうございます♪休日は、風にころがりながら写真を撮っています。 季節の匂いを感じながら、ココロ動かされる情景を表現できたら。。。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

蒼と白の世界

2010-1 461 e





2010-1 447 e





2010-1 474 e







2010-1 463 e



2010年1月撮影



  1. 2012/04/11(水) 03:04:54|
  2. winter
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

無題

2010-1 449 e




  1. 2012/04/11(水) 03:00:09|
  2. winter
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

白い森

2010-1 494 e






2010-1 496 e





2010-1 468 e



2010年1月撮影



  1. 2012/04/11(水) 02:58:47|
  2. winter
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

いろんな角度から

2010-1 352 e


一本の樹を、いろいろな角度から撮ってみます。

何気ない白樺の樹なのですが、霧氷という化粧により
また違った魅力が出てきます。



2010-1 347 e





2010-1 346 e



2010年1月撮影



  1. 2012/04/11(水) 02:54:58|
  2. winter
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

霧氷のつく頃

2010-1 338 e


霧氷をまとった樹々は、息をのむほど美しい。。。

久し振りの更新は、やはり、この季節から

私が初めてダイヤモンドダストを撮影した日に撮ったものです。
うんと冷え込んだ時にだけ、咲く華です。。。



2010年1月撮影



  1. 2012/04/11(水) 02:49:10|
  2. winter
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

桜月夜

500d.jpg


月と桜のブレンドによる
静かな夜想曲




524d.jpg





482 c




2011年5月撮影


  1. 2011/11/23(水) 00:01:00|
  2. spring
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

笑う狛犬

1_20111122224050.jpg


ネット上で偶然知った
とっても可愛らしい狛犬。

実物が見たくて、すぐに会いに行きました(笑)


これを彫刻したのは、佐々原一夫という福岡県出身の屯田兵。

制作は明治43年。
今から100年以上前です。

時代を先取りした、彼の卓越した感性に
ただただ惚れ込んでしまいました。

私の大好きなパウル・クレーの造作を思わせるところがあって
佐々原氏の感性にせまりたいと想ったのですが。。。

残念ながら、彼の作品はこの一対しかないようです。


これをきっかけに、道内の神社巡りに
しばらくハマってしまいました。
狛犬目当てで。。。(笑)



2_20111122224100.jpg




郷里からはるか遠く離れた、この極寒の地で
かれは、何を想い
この狛犬を彫刻したのでしょうか・・・





滝川市江部乙神社にて撮影





  1. 2011/11/22(火) 23:55:55|
  2. summer
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

文様

497.jpg


氷結した氷の破片が
川を下っていきました。




  1. 2011/11/22(火) 23:38:51|
  2. winter
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

光を連れて

420.jpg


水鳥の動いた航跡が
そのまま光の軌跡となる

光を連れての散歩




405.jpg






422.jpg







450.jpg







424.jpg


誰もいない早朝に
鳥たちの楽園を見せて頂いた気がした




2011年3月 十勝川河口にて撮影








  1. 2011/11/22(火) 23:36:26|
  2. winter
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

去りゆく流氷に

238.jpg


以前、道東で観光タクシーをしていた方に
流氷は来る時よりも、去っていく時が美しいと聞きました。

何故そうなのか、その時は聞けませんでしたが
違う方から、その理由を教えて頂きました。

流氷がびっしりと接岸している時は
ただの雪原や、氷の塊にしか見えないが

去っていく時は、まばらになり
そこが海だと分かるから。。。




253.jpg






189.jpg






298.jpg







301.jpg







259.jpg


岸からゆっくりと去ってゆく流氷を見つめながら
ああ、こういうことなんだなと
深く感動しながら、静かにシャッターをきりました。。。

教えて下さったお方
ここで改めてお礼を申し上げます。
ありがとうございました♪




2011年3月 知床にて撮影





  1. 2011/11/22(火) 23:29:55|
  2. winter
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ

プロフィール

むらっく

Author:むらっく
自然が好きで、主に風景写真を撮っています。
札幌在住。
リンクはフリーです。

最近の記事

月別アーカイブ

カテゴリー

最近のコメント

最近のトラックバック

FC2カウンター

リンク

ブログ内検索

RSSフィード

天気予報


プラネタリウム

Healing Label

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。