写真の轍を見て私はこんなことを思います。
○二条の轍は、どこまでも隣に寄り添って一緒に進んで行けるのね。
●二条の轍は、手を伸ばせば届くほど傍に居るのに、永遠に重なることはないのね。
むらっくさんはどちらの感情で撮られたのでしょうね…
- 2008/06/20(金) 21:45:28 |
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- ロン #-
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むむむ、また難しい質問をするなぁ。
しかも二者択一かい(笑)
正直に言うと、この写真を撮っている時は
見渡す限りの、一面の麦(たぶん)畑で
そこにトラクターの通った跡が、アクセントをつけていた。
単純に面白いなぁと思って撮ったワケで。。。
基本的に轍というのは、車軸でつながれた二本のタイヤの跡だから。
二本仲良く並んで転がってくれているから
車は安定して走れる訳で・・・
あ、でも熟練した人には
一輪車で走る人もいるぞ(笑)
タイヤは一輪だって、ちゃんと走れるんだ。
人それぞれに合った走り方があるんだろうね。
まあ、俺は今、一輪車を乗りこなす練習中だ。
不安定だけどねぇ。わはは。
- 2008/06/21(土) 00:46:00 |
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- むらっく #-
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